今日も GIANT KILLING かましてやりましょう!
そして開店前、閉店後は、漫画喫茶へGO!(笑)

去る4月23日、僕のバイブルこと「GIANT KILLING」の35巻が発売されました。
皆さんの中に、手に取って読まれた方はみえますでしょうか?
 
僕は、発売日当日に購読し、早くも36巻を楽しみにしています。
監督、選手、サポーター、そしてクラブ運営者、様々な視点でサッカーを楽しむことができ、自分もポジティブな気持ちになれるのでとても好きな漫画です!
 
まだ読んでいない方、また、読んだことのないスロッターは、是非とも読んでみてください。
自身がパチスロを打つのと通じるものをきっと感じることと思いますよ!
 
今回は、そんな「GIANT KILLING」35巻の1シーンから、僕がパチスロ打ちとして学んだことをピックアップしたいと思う。
 
ピックアップしたシーンはこちら

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画面左手に写っているのが、当作の主人公。
サッカークラブの監督である。
 
そして、彼の言葉に注目して欲しい。
「ピッチに立つ以上 誰一人手ぶらで帰ってくるんじゃねえぞ!」
 
 
 
そうです!ホールへ行く以上、手ぶらで帰ってきてはいけない!ということです。
その日勝つため、または、次行った時に勝つため、考え、ホール内をよく見ることが非常に大事なことだと学んだ。
 
日付、新台の有無、機種、設置位置、台番などなど。
ホールへ行ったならば、そういった考え得るすべてのことを思い浮かべ、(もちろんその日勝つことに越したことはないが)その日、次の日に活かせる情報を一つでも得て帰りたいものです。
 
日々そうして精度を上げ、また勝率を上げ、パチスロを自分にとってより楽しいものにしたいものですね。
そして、パチスロ好きな皆さんにとっても、より楽しいものになりますように・・・
 
そのためにも、「GIANT KILLING」を読みましょう!(笑)


この記事を書いた人

GINO

大変お世話になっております。Pvotを今後ともよろしくお願い申し上げます。

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