今回取りあげます機種はアステカです。
こちらの正しい遊び方について考えてみたいと思います。


おはようございます。
GINOです。


私は過去に、

黄門ちゃま喝の家康降臨時に、ストップウォッチを使ってみたり、
家康×ストップウォッチ=目のやり場に困る

北斗転生では、AT中の目押しをオススメしてみたり、
目押しで楽しむ闘神演舞

バイオ6では、ART中の逆押し赤7狙い
バイオハザード6【逆押し赤7狙い】

といった具合に、それぞれの機種での新たな楽しみ方を考え、綴ってまいりました。



そして今回、取りあげさせていただきます機種は、ご存知「アステカ-太陽の紋章-」でございます。

こちらの正しい遊び方について考えてみたいと思いますので、本日もどうぞ最後までよろしくお付き合いください。



アステカを打ってみた感想


さて、このアステカについてですが、
仕様面や各情報については、皆さまが日々お使いになられているサイトでご確認いただくとして、
私の個人的な感想から述べさせていただきますと、

まず何と言っても停止ボタンの押しやすさ!
バババンと流れるように押せるのはとても好きです。

「そこは普通、プロジェクションマッピングだろ?」

そう感じられた方もおみえになるかもしれませんが、これについては、
「まぁキレイはキレイだけど……どっちでもいいや。」
といったところです。


あとは、ART中のボーナスからのCT突入率である50%。
この数字が、この機種を好きにも嫌いにもさせる数字になりそうな気がしますね。

というのが私の感想です。



これに至った直近の稼働


そして、こうした感想に至った直近の稼働では、打ち始め間も無くからの強チリからのCZをARTに突入しました。

道中、

IMG_1276

IMG_1275


100G乗せしてみたり、


IMG_1281


激熱からのボーナスを頂いたりと、とても楽しめました。

ART中に引いたボーナス3発はいずれもCTへ繋がり、それらのCTでもそこそこの上乗せができましたので、結果的には、


IMG_1283


2008枚獲得できました。



アステカの正しい遊び方とは?


私は、この2008枚を獲得する道中にも、
「どうしたらもっとこれを楽しめるだろうか?」
ということを、考え続けました。


すると、

やはり、「弱チリやART中のハズレの出現率」や「特定ボーナスの出現率」といった設定差のある項目に注目しながら打っていくのが正しい遊び方になってくるのだろうというのが答えでした。






なんてことは言いませんよ!





ただ結局のところを正直に言いますと、これに対する結論にはまだ至っていません。

が、

私はこの日、アステカを打っていてあることに気が付きました。



「え?何これ?」




下皿の払い出し口の横に、


IMG_1279


従来の機種では見たことも無い “穴” が空いているではありませんか!?

私は、これがこの台をより楽しむためのヒントであるような気がしてなりません。



なので、こちらを読んで下さった皆さまにお願いします。
どうか、あらゆることを妄想しながら、正しい遊び方の答えにたどり着いてください。






気になるのが……
「ド」が付くほどの変態コラムニストで知られる、月曜担当のテスラさん。

彼は一体、これを使ってどんな遊び方をするんでしょうね?

きっと、周囲も驚くほどの“AZTECA  RUSH”をご堪能されることでしょう。

(完)

この記事を書いた人

GINO

大変お世話になっております。Pvotを今後ともよろしくお願い申し上げます。

その他オススメ記事