日曜日はPvot編集長である私がサイト運営者の立ち位置で様々な語りをしております。第31回は「テーマを持って打ちに行くことはネタにつながる」です。

 

こんばんは、編集長です。

前回は結構グチってしまって申し訳なかったです。

色々溜まってるんですよ、下半身の方とか

 

 

というのは冗談で、本職が忙しいのと、軽い副職みたいなのが全く進まなくてイライラしてたんです。

この年になると新しいことを覚えるのが大変で、それこそパチスロの解析すら頭に入らないですw

規制の抜けるためにメーカーも工夫してますが、それが内部を複雑にし、打ってても

 

何が起きてるかわからんww

 

ってことがよくあります。

お前のことだモンキーターン3!!!!

 

 

テーマを持ってみる。

本題ですが、えんさんが

 

【企画】愛補正でケンシロウを愛でる会 その1【北斗の拳 転生】
 

という企画をやっていました。

“初当たり 50 回消化した時点でのトータル差枚数を予想する” という企画。

かなり過酷だったと思いますが、先日無事?成し遂げられました。

結果は以下の記事をご覧になるといいかと

 

【企画】さらば転生・・・お前もまさしく強敵だった【北斗の拳転生】

 

ダメだった感じが、タイトルから垣間見えていますねw

なにが言いたいかというと、企画じゃなくてもいいので、テーマを持つことが大事なんじゃないかってことです。

えんさんはこういうところウマイと思います。

自分なりに楽しみ方を見つけています。

 

 

“なんとなく打ちにって勝ちました。”

これでは記事を書くネタにはなりません、むしろ清々しいくらい大負けした方がいいですね。

しかも、最近の台はなんとなく打ちに行ったらほぼ大した見せ場もなく負けられます。

 

 

例えば

某店のAタイプをひたすら攻めてみるとか。

オカルト打法を検証してみるとか。

逆にただライターと写真撮りに行ってみるとか。

 

 

何かテーマを持って打ちに行くといいんじゃないかと

 

 

恒例の何かを作ってみる。

例えば

 

【エウレカセブンAO】たまに引くならこんなフリーズ【中段チェリー】

【GI優駿倶楽部】たまに引くならこんなフリーズ【凱旋門賞】

 

まさー@さんはフリーズを引くと必ず、フリーズの経過と結果を記事にします。

恒例の何かをもっていると、フリーズ引いた = 1記事書ける。という式が成り立ちます。

 

 

コラムニストの皆々様も自分の中でお決まりの何かを作るといいと思います。

それがその人のキャラになりその人の色になり、それが個性になります。

あ、これ我ながらいい言葉ですね

 

 

それがその人のキャラになり、その人の色になり、それが個性になる

 

 

以上。

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